アラサーもふらんの『ゆる育にっき』

アラサーもふらんは6歳(息子)と3歳(娘)のママです。今まで買って役立った育児アイテムを紹介していきます!

テレビで紹介

アマゾン「キンドル」日本発売 電子書籍比較:めざましテレビ

2016/06/21

11/19アマゾン(amazon)から発売された「キンドル ペーパーホワイト(Kindle Paperwhite)」についてめざましテレビで紹介していました。


Kindle Paperwhite

アマゾン「キンドル」日本上陸

電子書籍の使い心地

アマゾン「キンドル」とは、最新の小説やコミックが読むことのできる電子書籍専用端末のことで、手のひらサイズの画面には、実際の本のように活字が白黒で表示されます。

購入した本やおすすめ本が表示されていて、読みたい本をクリックすると画面に1ページめが表示することができます。

3つの画面に分割されていて広い部分をクリックするとスマホのように次のページに進むことができます。

文字の大きさを変えたりフォントを変えたり。明るさを変えることができます。

分からない漢字を長押しすると辞書機能でその意味を調べることができます。

クレジットカード情報などを登録してカートをクリックすると書籍を購入することができます。

140万タイトル以上の書籍があるらしいですよ。

通信方法 :無料の3G回線や無線通信⇒1冊約1分でダウンロード

SONYや楽天も電子書籍を販売しています。

価格などの比較がこちら↓

Kindle Paperwhite
Kindle Paperwhite 3G

kobo glo
価格(税込) 9,980円 7,980円/12,980円 7,980円
通信方法 無線通信/3G(有料) 無線通信/無料3G 無線通信
重量 164g 222g/213g 185g
バッテリー(最大) 2ヶ月 2ヶ月 1ヶ月

最大で1ヶ月~2ヶ月(一日30分利用時)

1,000冊以上保存できます。

SONY、楽天は、外部メモリで更に保存が可能です。

キンドルの3G回線は無料で、データ通信の通信料はamazonが負担しているので少し割高のKindle Paperwhite 3Gを購入すれば、いつでもどこでも無料通信で書籍の購入ができるのでおすすめです。

私はkoboを持ってるんですが、うまくwi-fi設定ができず放置・・・。

なのでパソコン上で書籍を購入して⇒koboにデータを入れるというとっても面倒なことをしています。

操作性などはどれもそこまで違いがなさそうですが、Kindle Paperwhite 3G通信料無料の3G回線はとっても魅力だな~と思ったのは私だけでしょうか?


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