アラサーもふらんの『ゆる育にっき』

アラサーもふらんは6歳(息子)と3歳(娘)のママです。今まで買って役立った育児アイテムを紹介していきます!

節約術

大量の切手をGET。やっと書き損じ(余り)年賀はがきを切手に変えてきました。

郵便局に行って交換しなきゃしなきゃと思いながら何年もの月日が流れていて大量に溜まった書き損じ年賀はがき。

や~っと全年賀はがきを交換することができました~!

すっきり。

土曜日に交換に行ったのでゆうゆう窓口で交換ができましたよ!

書き損じ(余り)年賀はがきの交換手順。

今回初めて郵便局で書き損じ(余り)年賀はがきを交換したのでその手順をご紹介します。

私の行った郵便局ではこのような手順でした。(郵便局によって違うかも)

この手順を知らなかったので少し手間取り(郵便局員さんも手間取り)長蛇の列ができちゃいました(汗)

1)事前に年賀はがきの枚数を数えておきましょう

まずは窓口で書き損じ(余り)年賀はがきが何枚あるのか聞かれました。私は80枚あったので数えるのに時間がかかって順番を抜かされました。事前に数えておくとよさそうです。

2)郵便局員さんが枚数を数えます

枚数を伝えると、郵便局員さんが枚数を手で数えていました。数える機械があるものと思っていたのでびっくり。えらい時間がかかりました。

3)1枚につき5円の手数料を取られます

書き損じ(余り)年賀はがき1枚につき5円の手数料が取られます。私の場合、80枚だったので80×5円で400円支払いました。

4)何円の切手に変えるか聞かれます。

私の場合は50円切手に変えましたが、そのほかの切手にも交換可能なので、80円切手など(複数種類)交換したい場合は、枚数を紙に書いて持っていくと手続きがスムーズだと思います。

※郵便はがき、郵便書簡、レターパック封筒にも交換可能
※記念切手などの特殊切手に交換はできません。

詳しくは郵便局HPの書き損じはがきの交換をご覧くださいね。

これでやっと郵便局の窓口で交換できました↓

切手交換

なんかとっても達成感があったのは私だけでしょうか(笑)

あ、「宛所に尋ねあたりませんでした」と返送されてきた年賀はがきは交換できないのでご注意を!

しっかりと、「これは一度使われているのでダメですね~」と言われちゃいました(笑)

届いてもないのになんか損した気分!ぷんぷん。

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